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子ども手当法案が参院で審議入り 月内成立へ(産経新聞)

 民主党が衆院選マニフェスト(政権公約)に掲げた最重要政策の子ども手当法案は17日午前、参院本会議で趣旨説明と質疑が行われ、審議入りした。月内に成立する見通しで、手当は6月に初支給される。

 法案は、平成22年度の支給に限った内容で、中学卒業までの子ども1人当たり月1万3千円を支給。6、10月と23年2月の年3回、4カ月分がまとめて支給する。所得制限は設けない。

 衆院では、与党と公明党の合意により、政府案で支給対象外だった児童養護施設入所者らへの支援の検討などを付則に追加する修正を実施。16日の衆院本会議で賛成多数で可決された。

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